日本 orientalmotor 东方马达 USM315-401W2 电机 USM315-402W2
日本 orientalmotor 东方马达 USM315-401W2 电机 USM315-402W2USM425-001W2 USM425-002W2 USM425-401W2 USM425-402W2 一般仕様項目モーター部スピードコントロールユニット部絶縁抵抗常温常湿において定格運転後、コイルとケース間をDC500Vメガーで測定した値が100 MΩ以上あります。常温常湿において定格運転後、
日本 orientalmotor 东方马达 USM315-401W2 电机 USM315-402W2USM425-001W2 USM425-002W2 USM425-401W2 USM425-402W2 一般仕様項目モーター部スピードコントロールユニット部絶縁抵抗常温常湿において定格運転後、コイルとケース間をDC500Vメガーで測定した値が100 MΩ以上あります。常温常湿において定格運転後、
日本 orientalmotor 东方马达 USM315-401W2 电机 USM315-402W2
USM425-001W2 USM425-002W2 USM425-401W2 USM425-402W2
| 項目 | モーター部 | スピードコントロールユニット部 | |
|---|---|---|---|
| 絶縁抵抗 | 常温常湿において定格運転後、コイルとケース間をDC500 Vメガーで測定した値が100 MΩ以上あります。 | 常温常湿において定格運転後、電源端子とFG端子間をDC500 Vメガーで測定した値が100 MΩ以上あります。 | |
| 絶縁耐圧 | 常温常湿において定格運転後、コイルとケース間に50 Hzまたは60 Hz、AC1.5 kVを1分間印加しても異常を認めません。 | 常温常湿において定格運転後、電源端子とFG端子間に50 Hzまたは60 Hz、AC1.5 kVを1分間印加しても異常を認めません。 | |
| 温度上昇 | 常温常湿において無負荷定格運転後、温度計法にて外被温度上昇を測定した値が55 ℃以下(US560、US590タイプは45 ℃以下)です。 | - | |
| 過熱保護装置 | US560、US590タイプはサーマルプロテクタ内蔵(自動復帰型) 開放:120±5 ℃ 復帰:77±15 ℃ | - | |
| 使用環境 | 周囲温度 | 6 W~40 W:−10~+40 ℃(凍結のないこと) 60 W、90 W:−10~+50 ℃(凍結のないこと) | 0~+40 ℃(凍結のないこと) |
| 周囲湿度 | 85 %以下(結露のないこと) | ||
| 耐熱クラス | 120(E) | ||
| 取付角寸法 | 60 mm |
|---|---|
| 最大出力 | 6 W |
| 時間定格 | 連続 |
| モータータイプ | スピードコントロールモーター インダクションタイプ |
| シャフト/ギヤタイプ | 丸シャフト |
| 減速比 | - |
| 機能 | スピードコントロール |
| 質量 | 0.8 kg |
